反フェミニズム山脈──女権革命を阻止する──

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2008年10月9日
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反フェミニズム山脈
──女権革命を阻止する──

anti-feminism
反フェミニズム
男女対等の立場から、
リベラリストが美化し聖化する
男女完全平等イデオロギーである
フェミニズムの虚偽を暴き、
 フェミニズム幻想を打ち砕きます。
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女性の生き方は自由であるべきだ。
仕事を選ぶことも、
家庭を選ぶことも、
仕事と家庭の両方を選ぶことも、
女性が自由に選べるべきだ。
女性が仕事と家庭の両方を選ぶべきだとして、
家庭を選べないようにするのは不合理だ。
女性の本質が家庭に適合的だからだ。

LGBTは永遠に少数者であるべきだ。
男と男、女と女からは子供は産まれない。
種の繁栄に関わる法において、
人類という種の繁栄のために、
LGBTの待遇に差を設けることは、合理的区別であり許される。

子供が生まれるのは、男性と女性が結びつきを持つから。
その男性と女性の結びつきが愛に基づくものであることが人類の種としての繁栄と存続を支えている。
人類の種としての繁栄と存続を守るために、同性愛者に対して、防疫の手段が取られてきた。
それでも、同性愛者の遺伝子が無くならないのは、同性愛者が、自己保存の欲望により、異性と愛のない結びつきを持つから。
このことを同性愛者の生産性ということもできるだろう。
同性愛者が生産性を駆使して増えることは、愛の無い男性と女性の結びつきが増えることを意味する。
愛の無い男性と女性の結びつきが増えれば、人類の種としての繁栄と存続が危うくなり、人類は衰微していく。
同性愛者が生産性を持つにもかかわらず、人類が種として繁栄してきたのは、社会が同性愛者に対して防疫の手段を持っていたからだ。
そして、社会が同性愛に対して、防疫の手段を取らなければ、同性愛は、同性愛者の生産性を完全に発揮した活動によって、社会全体に深く広く普及することになる。
防疫の手段を完全に廃止すれば、未来において、同性愛者が多数者となった社会さえ生じうる。
そのような未来社会では、愛し合う男性と女性が白眼視されるようになる。
そのような未来社会の到来と人類の衰微は絶対に許すべきではない。 


       
   ■フェミニズムの目的  
    女権革命と女権社会
 ラディカル・フェミニストの目指す革命と目的の社会とは。
 
■フェミニズムの本質 
ラディカルフェミニストへの反論  
   フェミニズムを指導するラディカル・フェミニストの主張とは。      
母性愛の理想
「母性愛神話の罠」(大日向雅美著、日本評論社刊)に反論する。
  母性は捨て去るべきものだろうか?
ジェンダーという概念
   何を推進してきたか。
ジェンダー秩序の本質
「ジェンダー秩序」(江原由美子著、勁草書房刊)に反論する。
   ジェンダー理論のイデオロギー性・非科学性を明らかにする。
フェミニズム指導部の正体
   屁理屈はどこから来るか。
   
   
■フェミニズムの主張と反論
◆結婚制度の否定 
   ◇同性婚
      異性婚と同性婚を区別することには合理的根拠がある。
◆主婦排撃
   ◇エゴの世界
      賞賛すべき主婦に対して男女共同表彰叙勲制度を
      設けるべきだ。
   ◇主婦はエライ
       成熟社会、藤正巌政策大学院大学教授に反論する
   ◇女性の自立
       男女の絆は捨て去るべきか?
◆男らしさ・女らしさの否定
   ◇男らしさ・女らしさとは
       何を意味するか。
   ◇性同一性障害の構造
       生物脳と心理脳の問題から。
   ◇性同一性障害とは   
       脳の可塑性の問題から。
     性同一性障害者の戸籍変更
   ◇ストーカーを生む社会とは
       現代社会の病理の原因。
◆ジェンダーフリー教育
   ◇男女混合名簿
   ◇男女共学化の強制
      多様性の確保が必要だ。
◆大家族否定
   ◇3歳児の虐待死
      大家族は悪なのか?
◆女性差別の否定
   ◇大相撲の伝統
     大相撲の土俵に女性が上がるべきではない合理的理由とは。
   ◇損害賠償制度
     男女平等が貫徹されるべき場合とは。
◆聖書の否定
   ◇「イブの七人の娘たち」
     聖書は何を書いているか。
   ◇「アダムの呪い」
     男性の本質
◆人間の動物化
   ◇性交の自由、性的放縦の推進
   ◇子どもの動物化、性教育の推進
   ◇老人の動物化、見事に生きることの否定
◆反フェミニストの「正義論」
■フェミニズムの病理
◆アメリカ
   ◇アメリカ軍の醜態
◆オーストラリア
◆北欧
◆オランダ
   ◇ソドム、ゴモラ、そしてオランダ
     同性愛は社会的に推奨されるべきものか?
◆フランス
   ◇フランス男女同数法案
     フェミニストは国をどこへ導くか。
◆日本
   ◇日本国憲法とフェミニズム
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